book

どこで暮らす?

どこで暮らす?
もう新刊がでてしまったようですが、前回のLing karanに黒磯のカフェshozoが載っていました。
自分の知っているお店が紹介されるのはうれしい☆

自分の住む街と愛する街。同じ人もいるだろうけどそうではない人のほうが多いのかな?

どこで暮らしていこうか。やっぱり地元はいいよなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

てくてくてくてく

東京てくてくすたこら散歩

伊藤まさこさんの『東京てくてくすたこら散歩』

私もお気に入りのお店や、わっ良さそう!なお店がいくつも紹介されています。

最近、仕事や習い事の関係で東京に引越しをしました。

でも福島にも用事があったりするので、行ったり来たり。。。

交通費ばかり嵩みますが、うずうず心がとまらないのでしかたがない(^^;)

てくてく歩いて、みつけた出会いを大切にしていきたいな☆

| | コメント (4) | トラックバック (0)

星の王子さま

星の王子さま―オリジナル版

『星の王子さま』

この絵本の存在は知っていたけれど

読むのは初めてでした。

今年は頻繁にブログ更新スルゾー!と思っていたのにほったらかし。。。

ちょこっと反省。

というのも少しの間旅へ出かけていたというのもあります。

星がきれいな場所と聞いていたので

”この本がいいね☆”

と旅のお供に連れてった本のひとつ。

大人って、いつのまにか常識や理屈に縛らちゃっているんですよね。

わたしもそうであるように。

こどものように、心は豊かでありたいなぁ。

旅先はフランス・・・ではなく沖縄。

マイペースに更新していきます。

☆ ☆☆ ☆☆☆  ☆

| | コメント (4) | トラックバック (0)

VEGE BOOK

本屋さんで見つけたヴェジブック20_002_1

VEGE BOOK Eat Your Vegetables!

カフェ8というカフェのレシピBOOKです。

ベジタリアンの中でもヴィーガンといって、乳製品さえも口にしない純菜食主義の人たちの食の世界を知りました。

豆腐ステーキのサンドイッチとか、ローズマリー風味のベイクドベジタブルなど野菜や豆のヘルシーなお料理がとてもおいしそう。

わたしはお肉大好きですが、野菜も大好き。

このカフェのヴィーガンフード味わってみたいなあって思いました。

まずはレシピを参考におうちで作ってみることにします☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カフェの扉

060925_1721241 私もよくカフェ探しの参考にしている

東京カフェマニア川口葉子さんの新刊

『カフェの扉を開ける100の理由』

買っちゃいました。

SHOZOやSTARNETも載ってます☆

いくつか訪れたカフェがあったけれど、まだまだ行ってみたいカフェがたくさんあります♪

 

あまり遠くへは行けないけれど、おいしいコーヒーと素敵な空間を求めてカフェの旅をするのってわくわくします。

060925_1722251_1 そこで出逢う、風景とか、インテリアとか、人との出会いとかなんかいいものを見つけたり発見したりするのが楽しい。

私は何を探しているのか。。。でも楽しい。

少~しづつ行きたいお店や場所を訪れて行こうと思います。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

ゆとりのお茶・至福のお茶

_001_4 最近気が付くとページをめくっている本。

『ホッとしたい時の ゆとりのお茶・至福のお茶』

お茶の時間をこよなく愛する方々の

自分流のお茶の飲み方や楽しみ方、

愛用の器の事など参考にしたいことがたくさん詰まっています。

わたしも、自分流のゆとりのつくりかた、

おもてなしのこころを持つようにしていこう。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

おいしいコーヒーをいれるために

こちらも器やあんざいで見つけた本。

【おいしいコーヒーをいれるために】

おいしいコーヒーをいれるために  

気さくなお店の方が教えてくれました。

「これからこの本の作者の中川ちえさんがいらっしゃるんですよ」と。

どうやらCAVEさんのコーヒーは中川夫妻伝授のお味のようです。

え~!!お会いしてみたーい!

・・・でもこのあと私は予定があり断念。

せっかくの機会でしたが仕方ありません。

この場所を訪れる事ができて、おいしいコーヒとケーキが味わえたから十分大満足です☆

| | コメント (2) | トラックバック (0)

人生の地図

人生の地図 人生の地図

著者:高橋 歩
販売元:A‐Works
Amazon.co.jpで詳細を確認する

まだまだ自分に迷いがあるせいか、胸に響いてくる言葉がたくさん。

自分もいろんなところから少しずつ心に響く言葉のカケラを集めているれど、
そんなハッとする言葉の一部分がひとつにまとまったような感じ。

7つのキーワードから、たくさんの写真と言葉をヒントに自分探しをする本。

キーワード&『あたしに響いてきた言葉』

1. 何を欲しているのか
   『たいせつなのは、じぶんのしたいことを、じぶんで知ってるってことだよ』 /スナフキン

2. なにでメシを喰うのか
   『大人が真剣に遊び続けると、それが仕事になる』

3. 誰と生きていくのか
   『今回の人生は、最後まで、この人と一緒に生きよう』そう思ったから、結婚したんだ。

4. なにを、誰と選ぶのか
   『必要なのは勇気ではなく、覚悟。決めてしまえば、すべては動き始める。』

5. どう動くのか
   『 SIMPLE = POWERFUL 』

6. 自分自身のルールを
   『”自分の旗” を掲げるとしたら、大きな文字で、なんと書く?』

7. 物語を生きる
   『オモシロキ コトモナキ世ヲ オモシロク』

私が今になってこの本を手に取ったのは、たぶん自分の人生の軌道修正の時期だったからなんだと思う。

夢だけでは生きていけないけれど、出来ることならやりたい事に一生懸命になりたい。

何が正しいのかはわからないけれど。

自分がどういう人生を送りたいのか、

”人生の地図”を手に入れた今、もう一度考えようと思う。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

お気に入りの絵本のお話

カフェ マチルダでとても懐かしい絵本を見つけました。

『ぐりとぐら』 と 『スイミー』

ぐりとぐら    スイミー―ちいさなかしこいさかなのはなし

子供の頃大好きだった絵本です。

ページをめくると、その頃の思い出が甦ってきます。

今でも大好き。

『スイミー』は《勇気》を教えてもらった本。

『ぐりとぐら』は読むたびにわくわくしていた本。
私と同じようにあの大きなカステラに夢見ていた人はたくさんいたはず(^_^)

他にどんな本が好きだったのかなぁ。

偶然見つけたりとかではないとなかなか思い出せません。。

あ・ピーターラビット好きだったな♪

ピーターラビットのおはなし

あとは・・大きくなってから読んだ絵本だと、
中学校(?)の英語の教科書で知ったお話。
『Gving  Tree』

Giving Tree

初めてその本に出会った頃は、なんてわがままな子供だろう。
なんて自分勝手な人間なんだろう。
って思っていたけど、最近日本語訳の絵本を見つけもう一度読み直してみると・・・

次から次へと欲が出てくるのは私たち人間のそのままの姿。
身を削ってでも喜んで全てを与える”木”は無償の愛の象徴?
親の愛に近い?夫婦の愛は?恋人にこの愛はあてはめられないのか?
そもそも望む全てを与えるべきなのか・・・
深いです。なんか、色々考えさせられます。

こちらも中高生の頃出会った本。

『木を植えた男』

木を植えた男

全ては覚えていないけれど、荒れ果てた地に男が何年も何年もかかって木を植え続け森を甦らせるお話。
人間が破壊させた自然を何十年もかけて人の手で再生させようとする男の直向さに感動した絵本です。

絵本を集めてみようかな☆

| | コメント (2) | トラックバック (1)

天然生活4月号

Photo_36

天然生活 04月号 [雑誌]  

4月号の天然生活はエコロージーがテーマです。

使わなくなった物たちに工夫を加えて新しい物を作り出す喜びや、余り野菜を上手に使ったエコレシピなど、やさしい生活の情報が満載です。

大概の物は手に入り、物が溢れている今の時代だからこそ、日本人が忘れそうになっている”もったいないない”の気持ちを大切にしていかなければいけないんですね。

私たちが普通に生活をする為には、どうしても地球の資源が必要だし、新しい物も欲しくなっちゃいます。でもせめて大事に大切になるべく抑えてものを使わせてもらう必要があるんですよね。(そういえば昔小学校の先生が力説してたのを思い出します。。。)

エコはブームに終わらせてはいけない事です。

なかなか難しいけれど、

地球にやさしく、人にやさしく、自分にやさしくの気持ちで、私も

『”素敵に”エコ生活』 目指します♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧